トンマン派はことごとく拷問を受けて公主が反逆者であるという偽証を得ようとミシル側は強く迫る。 貴族であっても同じ、かなり強引さが目立ちます。 密かにトンマンからミシルに従ってはいけないという手紙が貴族の家に届くがミシルも同様の手紙を配る。 ユシンを助け出す作戦をビダムに命じるトンマン。 ミシルはかなり強引さが目立ちます、異論を唱えた者はその場で殺し、とうとう玉座に座ります。 ウォリヤたちの活躍でユシンを救出するものの、チルクスにつけられていた。 既に復伽のアジトの周りは包囲されていた。 勝利を確信するミシルであったが・・・。
ミシルともあと4話かな、でお別れですね。