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先日の日記
Eichhoernchen おそらく、クラシックが好きでなくてもドラマやCM ピアノの詩人 にも関わらず、ヨーロッパ各地を転々 当時、ポーランド人の知り合いは数人いたものの、誰に聞いても、どうも交通の便が悪く、日程が必要なのと、ウィーンから1人旅をするには、電車 ショパンが暮らしたパリ しかも、ウィーンのカフェ・デーメルの正面の建物の壁 そして、帰国してから情報を集め、買ったのがこちらの本 「ショパン紀行」 こちらの本は、ショパンの生まれた村から最期まで、ゆかりの土地を延々 ありがたいことに、ショパンの本は数あれど、地名を聞いてもイメージは想像の世界… そんな生活に大きなヒントをくれる1冊 他にもこういった作曲家の足跡 ショパンのCD あくまでEichhoernchenの好みで、1枚だけあげるとすると… 最近は眠る前に音楽を聴くことはなくなりましたが、以前聞いていたのはこちら ピリスはお気に入りのピアニストの1人 特にこの演奏を聞き、好きになって弾いていたのがノクターンの10番(Op.32-2) 他の演奏を聞いたときに、先に聞いたのがピリスでよかったと思ったほど… その時々の感情もあれば、一人一人好みも違うので何ともすすめるというのは難しいものですが、Eichhoernchenは大好きな1枚です そして、今年2010年はショパン生誕200年 生誕200年を記念して、今年は豊富にイベント 前回の2005年ショパン国際コンクールで1位 リサイタルとピアノ協奏曲を聴きに2度足を運びましたが リサイタル後に、パンフレットのお気に入りのページ ![]() 「こちらがその時のパンフレットとサインを頂いたページ」 現在は音楽室の中の棚に見開きにして飾っています 素敵なショパンの音楽、ぜひふれてみていただきたいです │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |